印西市長

いたくら正直

プロフィール

昭和21年 印西町生まれ

昭和50年 28歳で印西町議会議員に当選
以来10期市議をつとめる

平成24年 印西市長に当選

平成28年 印西市長二期目当選

 

  • 印西地区環境整備事業組合 管理者
  • 印西地区消防組合 管理者
  • 印西地区衛生組合 副管理者
  • 印旛利根川水防事務組合 副管理者
  • 長門川水道企業団 議長
  • 公益財団法人 印旛沼環境基金 理事長

いたくら正直ストーリー

昭和21年




昭和21年8月5日印西町に生れる。
父は元印西町長をつとめた。

昭和40年









成田高校卒業。

昭和40年~










中曽根康弘元首相が会長をつとめた
新政同志会 青年政治研究会に参加。

昭和50年


















28歳で町議会議員に

初当選千葉ニュータウン事業も始まり、県水事業のあり方、市役所の建設計画のあり方に疑問を感じ、市政へ。

その後36年間「是々非々、いいことはいい。悪いことは悪い。」という態度で政治と向き合う。

以来平成24年まで10期印西市議会議員務めさせていただく。

この間自民党印西市支部青年部長。


平成24年












印西市長に初当選

合併時の体育館建設問題、県立印旛高校移転問題、総合病院建設問題、クリーンセンター移転問題などについてなど市政のあり方に疑問をもち続け、市長選への出馬を決意。

当選後、クリーンセンター移転計画を白紙撤回し、市民参加の手法で吉田地区に移転する新たな計画を作る。

平成28年











印西市長に2期目当選

クリーンセンターの前計画が移転先とした所には、現在カインズやコストコ、大型物流施設が建設され、街の様相がガラッと変わっている。吉田地区ではクリーンセンターの余熱を利用した観光施設などを検討中。

平成30年マニフェスト大賞受賞

クリーンセンター移設計画が地方自治体の優れた事例として「マニフェスト大賞」を受賞した。